ニートに求人はあるのか?使うべきエージェント

MrダービーBoyです。

ニートを抜け出すために、あるいは社会復帰を目指すために一番に思い浮かぶのが 「働くこと、つまり就職をすること」だと思います。

ですが、現実問題ニートなんかに仕事があるのかという疑問も同時に出てくると思います。

そこで「ニート向けに求人があるのかどうか」「ニートが就職するためには」という点を現役のプロが求人を出している側の裏側も交えながら解説していきたいと思います。

求人サイトと就職エージェント使うべきは?

これから就職を考えた時にネット等で調べていると「求人サイト」「就職エージェント」と何が違うのかという疑問が出てきますよね。

実は明確な違いがあります。

求人サイト

「転職サイト=求人サイト」と同義で使われることが大半です。しかし、業界にいる方であればわかりますが、実は一応使い分けされています。

<一般的に>

◆求人サイト=新卒が就職する際に活用するサイト

◆転職サイト=第二新卒・中途で転職する際に活用するサイト

新卒時に就職活動をした際におそらくだいたいの人が「マイナビ」や「リクナビ」に登録したのではないでしょうか。

転職サイトにも「マイナビ転職」や「リクナビNEXT」などと少し名前を変えて運営しています。

<具体的なサイト内容>

「転職サイト=求人サイト」では、

①求人のチェック

②求人への応募

が可能です。

「転職サイト=求人サイト」というのは基本的に「自分で就職・転職活動を実施する」ということになります。

新卒時には、就職エージェントの活用はできませんでしたよね?みなさん一様に「求人サイト」に登録し、自らの力で内定取得を目指したと思います。

その時と同じ活用方法が「転職サイト=求人サイト」の活用スタイルになります。

就職エージェント

上述でも書きましたが、新卒時には就職エージェントは活用できませんでした。それに対して第二新卒・中途あるいはニートも就職・転職を考えている方は基本的には誰でも活用することが可能です。

就職エージェントとは言わば「就職・転職のプロが「あなた」の転職活動をサポートする」ということになります。

<具体的なサポート内容>

①スケジュール管理

②書類添削(職務経歴書等)

③面接対策

④内定率Up対策

基本的には「あなた」一人に対して一人のエージェント(会社によってはキャリアアドバイザーやコンサルタントなどと様々な呼ばれ方をしています)が専任として付きます。

そのため、在職中に転職を考えたとしてもそのサポート体制で「あなた」のスケジュールを管理し、応募企業との面接日程の調整などを行ってくれます。

どちらを使うべきなのか?

上述でもお分かり頂けたかと思いますが、ニートにとっては圧倒的に就職エージェントを活用することをおすすめします。

「求人サイト」というのは確かに求人数で言えば「就職エージェント」よりも多く、一見ニート向けの求人があるように思いますが、求人に応募したところで、内定にはつながりにくいです。

あくまで「求人サイト」は求人のチェックだけという活用方法にとどめておいてください。

<使い方アドバイス>

求人サイトで求人をチェック。そこで見つけた求人を「就職エージェント」でないか確認する。という使い方がニートにとって最も効果的です。


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現役アドバイザーのMrダービーBoyです。 新卒を経験している9割以上の方がなんらかの求人サイト(マイナビやリクナビ)に登録を...

ニートに求人はあるのか?

結論から言いますと、ニート向けの求人というのはないわけではありませんが限りなく少ないです。

正確に言うと、採用企業側は「求人サイト」「就職エージェント」に対してある程度就職活動者の条件を絞って求人を出しています。

例えば「20代で業界経験者」や「30代中途で即戦力」というように採用企業側が求めている人物像があるので、それに見合う人物を採用条件にすることがほとんどです。

というのも採用企業側からしたら少しでも「優秀な人材を確保したい」という前提があるからです。

そうなると厳しいようですが、あえて「ニート」に限定した求人は少ないということがご理解頂けると思います。

ですがこれはあくまで世間的に言われている情報なんです。そして最もニートが就職活動を諦めてしまう原因の一つとも言えます。

こんな負の構図があります。

<負の構図>

①ニートに求人はない

②ニートは就職ができない

③ニートはお荷物

④ニートになると社会復帰は無理

⑤ニート期間が長くなる

⑥さらに就職困難になる

この負の構図の元となっており、構図の始まりでもあるのが「ニートに求人はない」というネットなどの情報なんです。

実際の就職市場からお伝えすると、日本の状況は少子高齢化が急速に進んでいます。今、採用企業側の命題となっているのが「人材の確保」なんです。

さらに、採用企業側は採用に関して以前までは「学歴」「職歴」などを重視する傾向にありましたが、最近では「未経験OK」「学歴・職歴関係なし」という求人も増えてきており「人物重視」の採用がメインとなってきています。

上記を踏まえた上で、ニートの方が就職する前に必ず注意してほしいことを後述で詳しく解説しますので必ずお読みください。

ニート就職活動前の注意点(必見)

職務経歴書の書き方は上述で解説してきましたが、本来はニートの方に就職前に注意してもらいたいことがあります。

実は就職活動を始める前に最も大切な事と言っても過言ではありません。それは「就職エージェントの登録について」です。

ニートの方のサポートをしていて、過去も含めて失敗してしまったという方の共通点に「登録する就職エージェントが間違えている」という大きな問題がありました。

それもそのはずです。素人目にはどこに登録すればいいかなんてわからないからです。だからこそこの部分は(必見)とさせて頂きました。

就職活動をスタートしようとした際に、

大手総合型転職エージェント(DODAやリクナビ等)を想像しませんでしたか??

実は、それは危険なんです。

<ニートが就職失敗する要因>

例えば新卒時同様に「リクナビ」や「DODA」など、いわゆる総合型就職エージェントに登録し、就職活動がズルズルと長引き、気づいたら時間だけが過ぎていた。

というケースで、就職が上手くいかずニートになってしまったという方を見てきました。

なぜニートが就職に失敗してしまうかというと、大手総合型就職エージェント(DODAやリクナビ等)ではターゲットユーザーが多岐に渡ります。

つまり、同じ求人に中途であったりとライバルがとても多くなりますもちろん求人を出している企業はある程度「求めているの人物像」はあるのですが、それがニートとは限りません

むしろ、厳しいようですが大手総合型就職エージェント(DODAやリクナビ等)に求人を出している企業はニートを求めていないとも言えます。

確かにニートを採用する企業は増えてきているのも事実ですが、だからといって中途の採用を減らしているわけではありません。

<エージェント側のぶっちゃけ>

エージェント側(私の様な存在)の裏側をぶっちゃけますと、インセンティブ(成果報酬)は就職活動者の年収の何%か。なんです。

つまり中途採用の方が年収は高くなりますよね?

そうするとエージェントは自分のインセンティブ(成果報酬)を多くもらいたいので、必然的に中途の方を斡旋します。

まさにこれがニートが総合型就職エージェントで就職・転職を失敗する大きな要因なんです。

だからこそ、私は総合型就職エージェントではなく、元からニートに特化している就職エージェントをご紹介・おすすめしています。

ニート特化型エージェントに求人を出している企業は「そもそもニートとりますよ!」と言って求人を出しています!

そのため圧倒的有利に就職活動を進めることができるんです!

もし今まさにこの記事を読んで「あなた」に「当てはまっている」「当てはまりそうだった」という方は以下におすすめする年代別のニート特化型エージェントで就職活動を進めてみてください!

ニート特化型エージェントですので、気になる求人面でもニート向けの求人があるので安心して活用することができます。

逆に<登録してはいけない就職エージェント>は以下の記事で詳しく徹底解説していますので、ぜひご一読ください。

「ニートをやめたい」そんな切な思いをお持ちの方の相談をよく受けます。大勢の方が登録すべき就職エージェントを間違えています。そこで、登録してはいけない就職エージェントを実名を挙げながら、その理由も合わせて詳しく解説!そしてニート特化型おすすめエージェントをご紹介。メリットや活用方法を解説しています。

20代ニートおすすめエージェント

とにかく20代ニートの方は以下にご紹介するニート特化型エージェントへの登録をおすすめします。

なぜ年代別で分けているのか??

実はニート特化型エージェントの中にも「年齢制限」を設けているんです。さらに言うと20代ニートの場合には「第二新卒枠」として、正社員として再就職を目指すこともできるんです。

逆を言うと以下に紹介しているニート特化型エージェントは20代の内にしか活用できません。

20代ニートにめちゃくちゃ強いので正直登録し本気で抜け出そうと思えば「あなた」の気持ち次第でいつだって抜け出すことができますよ!!

大手総合型エージェント(リクナビやDODA等)に登録するくらいなら断然以下のエージェントの方が可能性があります。騙すつもりはありませんが、騙されたと思ってぜひ一歩踏み出してみてください!

『DYM就職』書類選考なし!

MeetsAgent

公式サイト⇒『DYM就職』

*当サイトからは登録無料です。


【対象者】

10代・20代

第二新卒・フリーター・ニート・中途・専門卒

<ニートに強いDYM就職>

登録完了まで約60秒!経歴・学歴不問100%正社員求人さらに正社員としての内定率96%書類選考をパスして面接まで行くことができる上に、就職できるまでエージェントが二人三脚でサポート!というのを全て無料で出来るからです!

登録後は面談も用意されており、キャリア形成のお手伝いとさらにその場で企業も紹介してくれる完璧ぶりです。

<登録後の内定までの流れ>

WEB登録(約60秒で完了)

面談(キャリアカウンセリング)

面接対策

面接

⑤内定(96%の安心感)

面接前にしっかりと面接予定企業の対策までしてくれるのでとても安心です!最短1週間で内定がでます!!

内定率96%で書類選考までパスすることができて、なぜこんなサポートと実績があるかというと、『DYM就職』は採用企業側の担当者や社長と直接交渉をし紹介するスタイルをとっているからなんです。

知らなかった方も多いのではないでしょうか。

ターゲットユーザーが「フリーター・ニート」となっており、20代にはめちゃくちゃ強いです。実は大手企業の求人・未経験職種なども問題なく紹介してくれます。

正社員としての一番の近道!内定待ったなし!

『第二新卒エージェントneo』


公式サイト⇒【第二新卒エージェントneo】

*当サイトからは登録無料です。


【対象者】

◆18歳~28歳まで

◆ニート・フリーター、中卒、高卒、大学中退、大学卒業後(既卒)、海外留学から帰国後、就職浪人、公務員試験からの民間企業就職への切替、第二新卒(就業後3年以内の離職)、中途、キャリアアップの転職サポート。

<neoのイチ押しポイント>

登録はなんと30秒!正社員求人100%経歴・学歴不問!短期離職、未経験職種OK、ブラック企業排除スタッフ全員第二新卒、キャリアプラン形成と悩み多きニート・フリーターのサポートが完璧です!

求人の紹介もキャリアカウンセリング後に行ってくれます。このキャリアカウンセリングがまたミソ!!

過去の経験や学校での過ごし方、就職活動の経験や部活動から「あなた」の性格や考え方をヒアリングし、そこを踏まえた求人の紹介、さらに将来のキャリア形成のお手伝いもしてくれます。

<登録後の内定までの流れ>

WEB登録(約30秒で完了)

面談(キャリアカウンセリング)

書類選考対策

面接対策

面接

内定後アフターフォロー付き

対象年齢は18歳~28歳まで!というのが一見デメリットに感じられるかもしれませんが、幅広いサポートでカバーされています!

書類選考なしで面接かつ内定率96%のDYM就職」と比較すると少し見劣りするかもしれませんが、提携企業が1万社以上あるため、「あなた」に合う求人は見つけやすいと思います!


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第二新卒・20代の転職において最強と言われているDYM就職について、おすすめする理由を徹底解説!現役のプロが第二新卒・20代が転職で失敗する理由や他社から見たDYM就職の評判も交えながら解説しています。これを読めば納得した上で転職活動を進めることができ、登録する必要性もご理解頂けると思います。
転職で成功する人もいれば失敗する人もいます。転職に失敗してしまった方は失敗する特徴を事前に把握し、再就職するための転職エージェントをご紹介しています!転職に失敗したからと諦めず第二新卒として確実に転職を成功させるための方法ですので、ぜひご一読ください!
1年未満で辞めてしまうことへの抵抗ってありますよね?様々なサイトには最低3年!や1年未満で転職は不利!と書かれていますが、間違いです。プロだから知っているリアルや裏側を詳しく解説!さらに実例を挙げながら、キャリアアドバイザーとして実践している方法も再就職・転職に強いエージェントのご紹介も交え解説しています。
現役アドバイザーのMrダービーBoyです。 「第二新卒で転職したが、またやめてしまった」 という方も中にはいらっしゃるのではな...

30代以上ニートおすすめエージェント

20代専門の就職エージェントが活用できないので、30代以上のニートの方には以下の転職エージェントをおすすめします。

上述でも書きましたが目次から飛んできた方のために。

以下に紹介しているのはニート特化エージェントなので、求人を出している企業側も「ニートを採用しますよ!!」と言っているので登録して損はありません。

大手総合型エージェント(リクナビやDODA等)に登録するくらいなら断然以下の転職エージェントの方が可能性があります。騙すつもりはありませんが、騙されたと思ってぜひ一歩踏み出してみてください!

『ワークポート』

公式サイト⇒『ワークポート』

*当サイトからは登録無料です。


【対象者】

◆20代~40代前半

◆フリーター、ニート、大学中退、既卒、高卒、第二新卒、社会人経験なし

<イチ押しポイント>

未経験OK・スキル無しOK!独自ツールの「eコンシェル」が便利経歴・学歴も不問!手厚いサポートを行うために拠点を『東京・大阪・福岡』に限定し、対面でのサポートを前提に、じっくりと時間をかけて親身に転職支援をしてくれるのが特徴です。書類選考の添削や女性特有の悩み(結婚・出産等)の解決策、就職に関するノウハウが豊富です。

<登録後の内定までの流れ>

WEB登録(約60秒で完了)

面談(キャリアカウンセリング)

求人紹介・応募

書類選考・面接(対策付き)

⑤内定

『ワークポート』は社会人経験がなくてもサポートしてくれるというニートにとってありがたい体制があります。

<年代別で登録する理由>

他にもニート・フリーターに特化しているエージェントは存在しています。例えば『JAIC(ジェイック)』【ハタラクティブ】があります。

しかし、いずれも「対象年齢が20代まで」となっており30代以上となると対象外になってしまうんです。20代であれば『DYM就職』【第二新卒エージェントneo】のサポート・内定率には勝てませんしね。

また年齢対象外の所に登録すること自体はできます。ですが求人数が減ったり求人を出している企業も対象年齢を20代と設定している事から内定率で言えば激減してしまうんです。


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ニート就職のためのまとめ

本記事のまとめをしておきます!

<求人サイトと就職エージェントどっち?>

結論から言ってニートの方は「就職エージェント」を活用する必要がある。

<ニート向け求人はあるのか>

ニート向けの求人というのはないわけではないが、限りなく少ない。しかしネット等では「ニートに求人なんかない」という情報が流れており、ニートはそれによって、就職を諦めてしまうという負の構図が生まれる。

しかし、それは市場を知らないだけであって実はそんなことはない。

<ニート就職前の注意点>

登録するエージェントが間違えているから求人がないという状況に陥る。特に大手総合型就職エージェント(リクナビやDODA等)に登録していては難しい。そもそも求人自体がないから。

そこで、ニート特化型エージェントに登録をする必要がある。ニート特化型であればニート向けの求人かつ「ニートを採用しますよ」と言っているので内定率も圧倒的に高くなる。

<20代ニートおすすめエージェント>

公式サイト⇒DYM就職 内定率96%

公式サイト⇒【第二新卒エージェントneo】

*当サイトからは登録無料です。

特にDYM就職書類選考もなく進めるため圧倒的に有利!!迷ったら登録しておいて損はないです。

<迷ったらDYM就職 メリット>

100%正社員求人

正社員求人でありながら内定率脅威の96%

書類選考なしで面接へ

就職するまで転職エージェントがサポート

最短1週間で内定

面談時キャリアカウンセリング求人紹介

ニート・フリーター特化のエージェントのため、就職に関するノウハウが豊富

<30代以上ニートおすすめエージェント>

公式サイト⇒『ワークポート』

に登録しておけば、間違いないです。

対象年齢が20代~40代前半と幅広く魅力的です。またニート特化ということもありサポートが充実している。未経験OK・スキル無しOKも魅力の一つ。

いかがでしたでしょうか。

「ニートに求人はない」という事はありません。就職エージェントへの登録を間違えていると、その側面から見れば「ニートに求人はない」と見えてしまいます。

ですが、ニート特化型エージェントに登録し就職活動を開始すれば「あれ、求人があるな」という印象を受けると思います。

つまり、みなさん知らないだけであって、しっかりと「あなた」の状況に合わせたエージェントに登録をすれば求人はあるんです。

ぜひニートの方の参考になれば幸いです。

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