第二新卒の転職で学歴は重視される?学歴フィルター公開!

第二新卒の転職で学歴は重視される?学歴フィルター公開!

現役アドバイザーのMrダービーBoyです。

第二新卒を目指している方にとって一つの懸念点でもある「学歴」。

第二新卒にとってはとても気になるテーマの一つである「学歴は重視される?されない?」という点ついて裏側解説していきたいと思います。

学歴は重視される?されない?

企業の採用基準にもよりますが、実際には。

学歴が重視される

学歴が重視されない

というのは第二新卒を目指されている方の「軸=志望企業」によって変わってきます。

簡単に言うと
大企業か中小企業かによって「学歴が重視される傾向にあるのか」「されない傾向にあるのか」ということは線引きする事が可能なんです。

実際に大企業では学歴フィルターも存在しています。私がキャリアアドバイザーとして様々な企業から聞いたぶっちゃけの学歴フィルターも紹介していますので読み進めてみてください!

大企業への転職で学歴は重視される?

大企業への転職で学歴は重視される?

第二新卒としてこれから大企業を目指そうとしている方は、

大規模プロジェクトに参加したい

大手というブランドが欲しい

充実した福利厚生

安定して収入

などのビジョンを持ち検討していると思います。

ですが!

今あなたが思い描いている絵を実現させるためにはやはりハードルは高いという認識を持っていてください。

結論から言ってしまうと。

学歴は重視される傾向にあります。

例えば、何か特殊な技能(大学水泳で日本一や駅伝ランナーだった)がない限り、残念ながら学歴は重視される傾向にあります。

なぜ大企業では学歴が重視されるのか??

↓以下から理由↓

そもそも大企業は従業員数もかなり多く、また大企業はお金もあります。その分、良い人材をとるために費用をかける事が可能です。

何が言いたいかというと。

<大企業だからこそ>

1.求人広告を多く出せる(お金をかける)

2.転職サイト(リクナビ等)で宣伝される

3.その分、募集人数が多くなる

*この図式を理解しておいてください。

募集人数が多くなるという事は、その分自分の履歴書・職務経歴書が読まれる時間が短いという事です。

もうお分かりですよね?

その分、人事担当が履歴書・職務経歴書を見る箇所は限られてきてしまいます。

じゃあどこをまず見るの??

みなさんだったらどこを見ますか?

全く知らない人を「履歴書・職務経歴書だけで比較し判断しろ」と言われたら。

私は学歴主義ではないので、人を判断する上で「学歴」で決めてしまうのは、その人の可能性を潰してしまう気がして反対派なんですが。

仕事柄、大企業への転職もサポートしていますので、その人事担当からお話しを伺うと。

人事担当
学歴だけでは判断はしたくない。できればみなさんをしっかり面接をしたい。が、すべて対応していたら採用まで進まない(時間がなくなる)

と少し笑いながらも実状を教えてくれました。

「学歴」に設定しているのは。

高学歴な人は勉強をしてきた。きっと採用しても勉強をするだろう。

という期待から「学歴」を判断基準に設定している。ということも聞いています。

将来はさらに厳しい基準かも

聞いたことがある方もいるかもれませんが、企業は書類選考の合否判定をAIを導入する事で簡素化しようという動きもあります。

まだシステム上の問題があるため導入されていませんが、近い将来導入された場合には確実に「学歴」の設定をAIにするため、今よりも厳しく判定に可能性もあるんです。

現在中小企業に勤めており、大企業への転職を検討されている方は以下のページを参考にしてみてください!

第二新卒が中小から大手企業へ転職するには?現役プロが実践解説

第二新卒は大企業へ転職できるのか?成功のコツとノウハウ

大企業の学歴フィルター公開

大企業の学歴フィルター公開

学歴が重視される傾向にあるというのは上述からもご理解いただけたと思います。そうすると、

じゃあ、どっから学歴が重視されるの?

と気になる所ですね。

これはもうぶっちゃけちゃいますね。

<国立>

国立大出身者は概ねフィルターふるい落とされる可能性は低いです。

*もちろん企業の方針があるので一概には言えませんが。

<私立>

関東:MARCH以上

関西:関関同立以上

*あくまで、体育会系や特殊な技能がないという前提です。

と認識しておいてください。

学歴はこう利用される!

書類選考の段階もそうですが。

他にも例えば。

年齢も人間性も同じような人が応募しており「どちらかを採用」「どちらかを不採用」とする場合に「駒沢大学」と「明治大学」であれば明治大学優先。

また「明治大学」と「早稲田大学」であれば早稲田大学優先。という様に合否判断時にも一つの指標として利用されるケースもあります。

ぶっちゃけなので、少しストレートに言っていますが、これが実情です。そして、この現実が大企業を第二新卒として目指している方が、それぞれ思い描いた絵を実現するためのハードルなのです。

学歴不問で大企業へ転職するエージェント3選

学歴不問で大企業へ転職するエージェント3選

学歴フィルターがあるのは間違いないのですが、実は学歴を重視されずに大企業の内定を取る方法があります。

第二新卒向けに求人を紹介している転職エージェントがあるのはご存知でしょうか?

大企業への転職を成功させるためには転職エージェントが近道ですが、その中でも第二新卒特化型の転職エージェントに登録することが最大の近道です。中には書類選考が最初からパスされている転職エージェントもあります。

こんなに他者より楽に大企業へ転職できる方法はありません。とにかく第二新卒であればめちゃくちゃ優遇されます。

第二新卒は新卒入社してから間もないために、どうしても総合型転職エージェント(リクルートやdoda等)に登録しがちで、失敗の原因であったり、回り道をしている可能性が高いです。

なぜ第二新卒は総合型転職エージェントではなく、第二新卒特化型転職エージェントが良いのか。

<理由は明白>

第二新卒特化型にある企業の求人は、企業が第二新卒特化型転職エージェントに求人を依頼しているからです。

つまり、そもそも第二新卒を取りますよ!と言っているです。そのため第二新卒特化型転職エージェントが圧倒的有利なんです!

そして20代の内にしか活用できない!

だからこそ第二新卒向けの求人の質が非常に高く特徴がたくさんあるんです。

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関連記事

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他の第二新卒特化型の転職エージェントも見てみたいという方は以下のページでご紹介していますので、参考にしてみてください!

第二新卒おすすめ転職エージェント12選!ランキングでわかる!

中小企業への転職で学歴は重視される?

中小企業への転職で学歴は重視される?

さて、そもそも大企業は目指していませんよ。会社の歯車になってしまったら嫌だもん!って方はこちらです(笑)

大企業に比べ、中小企業では学歴は重視されない傾向にあると私の経験からお伝えできます。

なぜ学歴が重視されないの??

大企業で<なぜ学歴が重視されるのか>というのを説明しました。

目次から飛んできた方のためにご説明しますね!

<大手企業だからこそ>

1.求人広告を多く出せる(お金をかける)

2.転職サイト(リクナビ等)で宣伝される

3.その分、募集人数が多くなる

上記の図式があるため、面接に到達するまでに学歴フィルターで線引きをする傾向にあります。

しかし!!

<中小企業では>

1.求人広告を多くは打ち出せない

2.転職サイトで宣伝されるが

3.募集人数は多くない

という図式が成り立ちます。

その分、履歴書・職務経歴書の数も多くはなく一人当たりを見る時間が大企業に比べてあります。

そのため、「学歴」で線引きをする事は少なく。

人事担当
とにかく一度会って面接してみよう!

と前向きに話しを進めていきます。

中小企業では学歴逆転も当たり前

中小企業では、履歴書・職務経歴書における学歴フィルターが重視されていないので割とスッと通り、面接まで到達できる可能性は非常に高いです。

面接を重視している点もあり、その企業が求めている人物像が「あなた」であれば学歴はもはや関係なく、採用されることが多々あります。

そのため、第二新卒で中小企業を目指している方にとっては正直言ってご自身の学歴を気にする必要はありません。

学歴を重視するよりも、転職において注意しなければならない点があります。それは転職エージェントの選定です。

詳しくは後述しますので、必ず目を通してください!

中小企業へ転職ならエージェント選びに注意!

中小企業へ転職ならエージェント選びに注意!

なぜ大手総合型転職エージェントを使っているのに転職できないのか??

こんな質問を良く受けます。

<第二新卒が転職に失敗するケース>

新卒同様に「リクルート」や「doda」など、いわゆる総合型転職エージェントに登録し、転職活動がズルズルと長引き、気づいたら時間だけが過ぎていた。

というケースで、そのままニートになってしまった。という方も私は見てきました。

なぜ第二新卒が失敗してしまうかというと、大手総合型転職エージェント(リクルートやdoda等)ではターゲットユーザーが多岐に渡ります。

つまり、同じ求人に中途であったりとライバルがとても多くなります。もちろん求人を出している企業はある程度「希望の人材」がいるのですが、それが第二新卒とは限りません

確かに第二新卒を採用する企業は増えてきていますが、だからといって中途の採用を減らしているわけではありません。

<転職エージェント側のぶっちゃけ>

転職エージェント側(私の様な存在)の裏側をぶっちゃけますと、インセンティブ(成果報酬)は転職活動者の年収の何%か。です。

中途採用の方が年収は高くなりますよね?

そうすると転職エージェントは自分のインセンティブ(成果報酬)を多くもらいたいので、必然的に中途の方を斡旋します。

まさにこれが第二新卒が総合型転職エージェントで転職を失敗する大きな要因なんです。

だからこそ、私は総合型転職エージェントではなく、元から第二新卒に特化している転職エージェントをご紹介・おすすめしています。

第二新卒特化型転職エージェントに求人を出している企業は「そもそも第二新卒取りますよ!」と言っているんです。

そのため第二新卒が転職活動を進めていく上で、圧倒的に有利に転職することができるんです!

もし今まさにこの記事を読んで、「あなた」に「当てはまっている」「当てはまりそうだった」という方は以下におすすめする第二新卒特化型の転職エージェントで転職活動を進めてみてください!

中小企業へ転職おすすめエージェント3選

中小企業へ転職おすすめエージェント3選

第二新卒で中小企業を狙う方も基本的には第二新卒特化型の転職エージェントへの登録をおすすめします!

そして中小企業はブラック企業の可能性も必然的に高まります。そのため、最初からブラック企業の排除を徹底しており、なおかつ第二新卒特化型の転職エージェントに登録することを強くおすすめします!

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中小企業においてはブラック企業の可能性が高くなると当ページでお伝えしましたが、『ウズキャリ』はそもそも最初からブラック企業を排除しているのでその心配をする必要がありません。

「とにかくブラック企業はもう嫌だ!」という方は登録しておいて間違いない転職エージェントの一つです!


公式サイト⇒【第二新卒エージェントneo】

*当サイトからは登録無料です。


<対象者>

◆18歳~28歳まで

◆ニート・フリーター、中卒、高卒、大学中退、既卒、海外留学から帰国後、就職浪人、公務員試験からの民間企業就職への切替、第二新卒、キャリアアップ。

<neoのイチ押しポイント>

登録はなんと30秒!正社員求人100%経歴・学歴不問短期離職、未経験職種OKブラック企業排除スタッフ全員第二新卒、キャリアプラン形成と悩み多き第二新卒のサポートが完璧です!

キャリアカウンセリングがまたミソで過去の経験や学校での過ごし方、就職活動の経験や部活動から「あなた」の性格や考え方をヒアリングし、そこを踏まえた求人の紹介、将来のキャリア形成のお手伝いもしてくれます。

第二新卒エージェントneoの評判・口コミ!おすすめする理由

↓WEB登録後の内定までの流れ↓

【第二新卒エージェントneo】

『ウズキャリ』と比較すると「内定率」や「定着率」という点では見劣りするかもしれませんが、提携企業が1万社以上あるため、「あなた」に合う求人は見つけやすいと思います!

MeetsAgent

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大企業を狙う方にとってもおすすめしている転職エージェントです。というよりも第二新卒の転職に関して言えば、まず登録・相談をして間違いない転職エージェントの一つです。

DYM就職の評判・口コミ!第二新卒におすすめする理由

大企業だけを狙う方は意外といません。やはり中小企業も並行して応募していくというのが第二新卒の転職活動のスタイルで、面倒な書類選考を省けるという点はメリットでしかありません。

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上位2社は最低でも登録しておくことです!理想で言えば3社全て登録をしておくことで求人を確保できるので、おすすめです。

他の第二新卒特化型の転職エージェントも見てみたいという方は以下のページでご紹介していますので、参考にしてみてください!

第二新卒おすすめ転職エージェント12選!ランキングでわかる!

第二新卒の学歴まとめ

第二新卒の学歴まとめ

本記事のまとめをしておきます!!

<大企業を目指す場合>

学歴は重視される傾向にある。学歴フィルターは以下の通り。

<国立>

国立大出身者は概ねフィルターでふるい落とされる可能性は低い。

<私立>

関東:MARCH以上

関西:関関同立以上

<大企業狙いおすすめ転職エージェント>

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<中小企業を目指す場合>

学歴はあまり重視される傾向にはない。学歴逆転も当たり前だが、転職エージェントの選定が転職成功の明暗を分ける!

<中小企業狙いおすすめ転職エージェント>

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2位:【第二新卒エージェントneo】

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中小企業はブラック企業の可能性が高まるので、初めからブラック企業を排除している転職エージェントがおすすめ!!

<第二新卒が転職に失敗するケース>

新卒同様に「リクルート」や「doda」など、いわゆる総合型転職エージェントに登録し、転職活動がズルズルと長引き、気づいたら時間だけが過ぎていた。

<転職エージェント側のぶっちゃけ>

インセンティブ(成果報酬)は転職活動者の年収の何%か。

中途採用の方が年収は高くなるため転職エージェントは自分のインセンティブ(成果報酬)を多くもらいたいので、必然的に中途の方を斡旋します。

これが第二新卒が総合型転職エージェントで転職を失敗する大きな要因。

「学歴」ってなんかその人の判断基準みたいであまり好きではないです。

ただ最近は高学歴な方が増え学歴社会的な一面もあるし、個人のスキルを評価する一面もあります。

この場では直接みなさんにお会いできる機会がないのが残念ですが、、、一番大切な事は自分にあった企業への転職を目指すことです。

私がお伝えしているのはあくまでキャリアアドバイザーとしてです。その参考に少しでもなれば嬉しい限りです。

でわ!MrダービーBoyでした。

ちょっと余談

少しびっくりした方を紹介しますね。

有名大学に入ったものの、どうしても夢であったお笑い芸人がしたくて卒業してから某養成所に入った方がいました。

この方がさすがだと思ったのは、お笑い芸人は目指すが、ダメそうだったらすぐ就職するという自分に決めた軸がありました。

結果、お笑い芸人という道はあきらめました。でもやり切った分、悔いはなかったそうです。卒業して3年以内だったので第二新卒として就職されましたが、やはりお笑い芸人を目指していたというインパクトが強かったのでしょうか。

大企業も中小企業も全部で7社(たしかですが)内定をもらっていました。

本当にいろいろな方がいます。そういう人もいるんだ!とめげずに前向きに転職がんばりましょう!

MeetsAgent

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