ウズキャリとハタラクティブを比較!どっちがおすすめかは圧倒的!?

ウズキャリとハタラクティブを比較!どっちがおすすめかは圧倒的!?

現役アドバイザーのMrダービーBoyです。

よくウズキャリとハタラクティブは若手向けの就職エージェントとして比較されることが多いです。

「比較するとどうなのか?」

「どっちを利用すべきなのか?」

「おすすめはされているけど、実際は?」

と疑問の方も多いと思います。

そこで、当ページではウズキャリ、ハタラクティブを徹底的に比較し解説していきますので、ぜひ参考にしてみてください!!

ひいき目なしで比較していきますが、正直ウズキャリに軍配が上がりまくりますので、ご容赦ください。

<参考>

ウズキャリの評判と口コミまとめ!第二新卒・既卒のリアルな声

ウズキャリとハタラクティブ比較①対象者

ウズキャリとハタラクティブ比較①対象者

ウズキャリとハタラクティブの対象者は、基本的に同じです。

<対象年齢>

18~29歳

<対象属性>

第二新卒・既卒・フリーター・ニート・大学中退

どちらも20代に特化した、いわば「専門型就職エージェント」になります。特徴的なのが、ニート・フリーターでも就職支援をしてくれる点です。

そのため、20代で就職あるいは転職を考えている方にとっては非常に力強い味方になってくれるエージェントとして人気があります。

とにかく20代であれば、どんな状況であろうと利用する事が可能です!!

【公式サイト】

ハタラクティブ

ウズキャリ

*当サイト限定(コード:uz20)で登録後2,000円分のAmazonギフト券がもらえます。

<参考>

ウズキャリ/ウズカレをニート・フリーターが使うべき6つの理由

ウズキャリ/ウズカレは大学中退におすすめ!学歴不問で就職可能!

ウズキャリとハタラクティブ比較②サービス内容

ウズキャリとハタラクティブ比較②サービス内容

次にウズキャリハタラクティブのサービス内容を比較してみましょう!!

基本的にはサービス内容も共通しています。

<サービス内容>

(1)利用料金は無料

(2)就職及び転職支援

(3)書類添削・面接対策

(4)無料カウンセリング

当然のことながら、利用料金はどちらも無料でサービスを受けることが出来ます。

書類添削(履歴書・職務経歴書)や面接対策もありますので、自信がない方などにも徹底的にプロがサポートをしてくれます。

また登録後は無料カウンセリングが必ずあります。

ここまでは共通しています。

しかし、ここで少しサービス内容に違いが出ます。

・一人当たりに費やす時間が違う!?

ハタラクティブでは、初回の無料カウンセリングが約1時間用意されています。これは一般的な時間なので、特に問題があるわけではありません。

一方ウズキャリでは、初回の無料カウンセリングが約2時間も用意されています。

「あなたがどんな経験をしてきたのか?どんな悩みや不安があるのか?何が得意なのか?」ということを徹底的にカウンセリングしてくれます。

ウズキャリの特徴の一つでもありますが、他のエージェントとは異なり、一人当たりに費やす時間(内定後まで)が20時間ほどあります。

これはハタラクティブと比較しても約10倍ほど違います。

とても丁寧な対応、サービスとなっておりウズキャリが20代に人気になった理由の一つでもあるんです!!

【公式サイト】

ハタラクティブ

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<参考>

ウズキャリの評判と口コミまとめ!第二新卒・既卒のリアルな声

・ウズキャリには未経験者向けの学校がある!?

ウズウズカレッジ

【公式サイト⇒ウズウズカレッジ

「ウズキャリ」というよりは㈱UZUZが運営しているサービスの一つに「ウズウズカレッジ」というものがあります。

ウズウズカレッジ(通称ウズカレ)は簡単に言ってしまうと、「未経験者のための学校」です。これはニート・フリーター・未経験者・大学中退者にとってはメリットしかないサービスです。

様々な研修コースが用意されており、その中から一つ選択し、スキルとして身に付けた上で就職を目指すことが可能となっています!!

そして学校なのに、無料で利用出来ます!!

ウズウズカレッジについて詳しく知りたい方や、興味を持たれた方は以下のページを参考にしてみてください。

ウズウズカレッジの評判と口コミまとめ!未経験者に圧倒的な人気

サービス内容を比較してみると、共通点は多いですが、総合的に「ウズキャリ」に軍配が上がります。

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ウズキャリとハタラクティブ比較③求人数

ウズキャリとハタラクティブ比較③求人数

ウズキャリとハタラクティブの求人数を比較してみましょう!!

と言うことで早速、以下をご覧ください。

<各社求人数の目安>

【第二新卒エージェントneo】:約2,200件

【DYM就職】:約2,000件

【ハタラクティブ】:約2,300件

【ウズキャリ】:約1,000件

上記にはウズキャリとハタラクティブと同じような、第二新卒・既卒・ニート・フリーター向けのエージェントも合わせて比較しています。

<参考>

DYM就職の評判・口コミ!第二新卒におすすめする理由

第二新卒エージェントneoの評判・口コミ!おすすめする理由

求人数で比較すると、ハタラクティブの方が多く、希望の職種を見つけやすいというメリットはあります。

ただ、アドバイザーの立場から言わせて頂くと、「求人数が少ないからダメ」ということは決してありません。

これから「あなた」が就職・転職をしていく上で重要なことは「内定がゴール」ではなく、「就職後の働き方や満足度」ということです。

ここを勘違いしてしまうと、就職・転職が結局失敗に終わってしまいます。

特に相談を受けていて多いのは、「就職・転職先がブラック企業だった」という内容です。

まさに「内定がゴール」と勘違いしてしまうと陥りやすい失敗です。この場合、結果として転職を繰り返してしまうか、諦めるかという2択になりがちですので注意が必要です!!

後述でも詳しく説明しますが、「ウズキャリ」はブラック企業を徹底排除しています。厳しい社内基準を設けているために企業が厳選され、結果として求人数が少ない傾向にあるんです。

<参考>

ウズキャリはIT求人ばかり!?求人数は少ないの!?

第二新卒で転職を繰り返すと再就職は不利?対処法を伝授!

新卒入社で早期退職・短期離職し再就職する方法

第二新卒の短期離職は転職が厳しい?

転職前にブラック企業を診断!ホワイト企業へ転職する方法

ウズキャリとハタラクティブ比較④書類通過率

ウズキャリとハタラクティブ比較④書類通過率

皆さんがこれからエージェントに登録・活用するに当たって、気にする方もいるのではないでしょうか。あるいは気にしていなかった方は良い気づきになったかもしれませんね!

「書類通過率」とは、言葉の通りで「履歴書・職務経歴書」を応募企業へ提出(書類選考)し、通過するかどうか。と言うことです。

では今回比較しているウズキャリとハタラクティブではどうなのか?

ハタラクティブでは、残念ながら書類通過率の開示はありません。内定率は開示されていますので、後述で解説します。

ウズキャリはしっかりと開示されています。書類通過率はなんと「87%超」です。

つまり、書類選考において応募した企業はほぼ通過するということになります。実はこれ、かなりすごい事です。

ちなみに皆さんがご存知のリクルートエージェントdodaなどにおける全体の書類通過率は6割を切ります。さらにこれがニート・フリーターに絞ると5割を切ってきます。

基本的に内定率の開示はあっても、書類通過率というのは開示されていないことがほとんどです。これには理由があります。

「内定」というのは「そもそも書類選考などをクリアした人」が辿り着くものです。しかしその裏では書類選考で落ちている人がいるという事実があります。それらを全て無視した上で「内定」だけに焦点を当てられるので、開示しているエージェントは多いです。

皆さんもなんとなく「内定率」に目がいってしまいませんか?

書類選考率なんて気にしていなかったという方もいるはずです。ですが、それはまんまとエージェントの術中にハマっていると言っても過言ではありません。

エージェントは書類添削も行いますし、面接対策も行います。ただ面接は対策は出来たとしても、個人の対応力も必要になりますよね。言わばデフォルトはあっても答えはないんです。

一方、書類添削はエージェントの腕が試される部分が大きいです。たかだか1~2枚程度でも「書き方・見せ方」で企業に興味を持ってもらえるかどうか大きく変わるからです。つまり、ある程度の答えがあるんです。

一概には言えませんが、「書類通過率を掲載していない=エージェントの質あるいはノウハウに自信がない」ということに繋がってしまうわけです。

ちなみに「そもそも書類選考自体をパスした状態で就職・転職活動をしたい方」【DYM就職】も合わせて検討してみてください。

DYM就職の評判・口コミ!第二新卒におすすめする理由

<参考>

職務経歴書の「特記事項欄」の空欄はNG??採用率Upの術を伝授!

退職理由の例文7選!転職面接の伝え方・職務経歴書の書き方

第二新卒男性の面接!服装・髪型・眉毛における第一印象Up術

第二新卒女性の面接!服装・髪型・メイクにおける第一印象Up術

ウズキャリとハタラクティブ比較⑤内定率

ウズキャリとハタラクティブ比較⑤内定率

ウズキャリとハタラクティブでは内定率にどの程度差があるのか比較してみましょう!!

<内定率比較>

ウズキャリ:86%以上

ハタラクティブ:80.4%

どちらも非常に高い水準であることは間違いありません。

第二新卒・既卒・ニート・フリーターと20代専門に特化しているからこそ誇る数字であると言えます。

ただ、先ほども解説しましたが「内定がゴール」ではありません。あくまで内定率というのはエージェント選びの一つの指標という認識でいてくださいね!!

<参考>

第二新卒転職で内定を取る人の特徴7選

退職後の転職活動は注意!内定期間や転職にかかる費用

ウズキャリとハタラクティブ比較⑥定着率

ウズキャリとハタラクティブ比較⑥定着率

定着率というのは、企業に入社してからの「離職率の低さ」とも言えます。

例えば、入社3年後の離職率が15%の企業であれば、定着率は85%という事になります。このように、定着率は離職率と併せて社員の動向を示す指標となります。

ではウズキャリとハタラクティブを比較していきます!

と言いたい所ですが、残念ながらハタラクティブでは定着率の開示はありません

ウズキャリでは定着率がなんと93%にも上ります。

「なぜウズキャリから就職・転職をするとこんなにも定着率が高いのか?」と言うと、少し上述でも触れましたが、「ブラック企業を徹底排除」していることが最大の理由です。

下図をご覧ください。

ウズキャリとハタラクティブ比較⑥定着率

参考:ウズキャリ公式サイト

ウズキャリでは「求人を依頼してくる企業」を社内の厳しい審査基準で判断します。

その審査基準を満たさなければ、どんなに優良企業だとしても「あなた」に紹介することはありません。

逆に言うと、ウズキャリにある求人はその審査基準を通った、いわばブラック企業ではない企業であるということです。

これがウズキャリ最大の特徴とも言え、「絶対に(二度と)ブラック企業で働きたくない」という第二新卒や、ニート・フリーターにとっての最大のメリットになります。

ブラック企業を排除しているからこそ、高い定着率93%を誇っているということなんです!!

もう少し詳しくこの点について知りたい方は以下のページを参考にしてみてください!なぜブラック企業排除に至ったかなどもお分かり頂けると思います。

ウズキャリはブラック企業を徹底排除で人気!?定着率93%の理由!

【公式サイト】

ハタラクティブ

ウズキャリ

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ウズキャリとハタラクティブ比較⑦対応地域

ウズキャリとハタラクティブ比較⑦対応地域

ウズキャリとハタラクティブの対応地域について比較していきます!!

早速以下をご覧ください。

<ウズキャリ対応地域>

・東京(首都圏)

・神奈川

・大阪

・名古屋

・福岡

ちなみにウズキャリではより多くの方をサポートするべく「2019年10月15日」に横浜支社をオープンしました。

より一層利用しやすくなっています!!

UZUZ(ウズキャリ)横浜オープン!神奈川県内20代転職が楽に!

一方ハタラクティブではどうでしょうか。

<ハタラクティブ対応地域>

・東京

・埼玉

・千葉

・神奈川

・大阪

・福岡

こちらもウズキャリ同様で、首都圏に集中しています。

ただどちらも対応エリアでの就職を希望していれば、地方在住だとしても電話やSkypeなどで就活サポートを受けることが出来ますので、ご安心ください!!

*面接時は企業へ行く必要はあります。

登録後はどちらもTELが来ます。電話に出ないとサポートしてもらえませんので、注意してくださいね!!

<参考>

ウズキャリ地方(大阪・名古屋・福岡)は電話・webサポート!?

ウズキャリとハタラクティブ比較まとめ

ウズキャリとハタラクティブ比較まとめ

ここまで様々な角度からウズキャリとハタラクティブを比較してきました。

簡単にまとめておきたいと思います!!

<比較まとめ一覧>

対象者:第二新卒・既卒・ニート・フリーター・大学中退

サービス内容:基本に差はない。だがウズキャリにはウズカレがあり、一人当たりに費やす時間も多くメリット多数。

求人数:ハタラクティブの方が多い。

書類通過率:ウズキャリ87%超。ハタラクティブ非開示。

内定率:ウズキャリ86%以上。ハタラクティブ80.4%

定着率:ウズキャリ93%以上。ハタラクティブ非開示。

対応地域:首都圏・大阪・福岡

【公式サイト】

ハタラクティブ

ウズキャリ

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登録するならどっちがおすすめは!?

登録するならどっちがおすすめは!?

「どちらかを選択しなければならない」となったら圧倒的にウズキャリをおすすめします。

でも勘違いしないで頂きたいのは、「別に一つしか登録できないというわけではない」ということです。

ちなみに就職や転職を成功させている人の一般的な登録数は「3社」です。

別に1社だけの登録でも構いません。ですが、エージェントによって「求人数や扱い求人」は異なりますので、複数登録をしておくことで、幅を広げることが出来るんです!!

ウズキャリとハタラクティブを比較しておいてなんですが。。。

例えば、3社登録をするとなった場合、アドバイザーの立場からおすすめするエージェントの中にハタラクティブは入りません。

相談を受ける方におすすめしているエージェントのスタメンは、次の通りです。

<登録すべきエージェント>

1位:ウズキャリ公式サイト

2位:DYM就職公式サイト

3位:第二新卒エージェントneo公式サイト

【ウズキャリ】は正直、第二新卒・既卒・ニート・フリーターであれば、MUSTで登録をしておきたいエージェントです。

そして【DYM就職】は書類選考なしで、最短1週間で内定を狙えるので人気が高いです。

また【第二新卒エージェントneo】はウズキャリ同様ブラック企業排除をしており、求人数を確保する上では登録をしておいて損がありません。

このように、エージェントにただ3社登録をするのではなく、それぞれに目的を持たせて登録をしなければ、意味がありません

ウズキャリを主軸にしつつ、求人が見つからなかった時のためにDYM就職や第二新卒エージェントneoという控えがいる状況がベストです。

場合によってはDYM就職や第二新卒エージェントneoから就職したって構わないわけですから。

上記のスタメンは第二新卒・既卒・ニート・フリーター・大学中退と全て網羅していまので、本当におすすめです。

おそらく当ページは様々な属性の方にご覧頂いていると思います。

属性別にエージェントは選ばなければなりませんので、ぜひ以下のページを参考に「あなた」に合うエージェントをさがしてみてください。

<参考>

第二新卒おすすめ転職エージェント12選!ランキングでわかる!

既卒向けエージェントおすすめ6選!未経験・職歴なしでもOK!

就活浪人向け就職エージェントおすすめ3選

ニートおすすめ就職エージェント10選!正社員就職の全て!

ニート・フリーター向けプログラミングスクールおすすめ5選

院卒(修士・博士年齢別)向け転職エージェント6選

公務員から民間企業へのおすすめ転職エージェント5選

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せっかく当ページをご覧頂いたので、前向きにウズキャリ/ウズカレを検討される方に少しでもお得に登録して頂きたいと思います!!

どちらも当サイト限定で「2,000円分のAmazonギフト券」を受け取ることが出来ます。

まずはウズキャリの場合です。

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ぜひご活用くださいね!!

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