第二新卒で転職を繰り返すと再就職は不利?対処法を伝授!

現役アドバイザーのMrダービーBoyです。

「第二新卒で転職したが、またやめてしまった」 という方も中にはいらっしゃるのではないでしょうか。

実は次は3社目になるんです

という方もたくさんおり「転職を繰り返すことで不利になってしまうのか」と不安があると思いますので、その点について解説していきたいと思います。

第二新卒転職で3社目は問題ない?

第二新卒としてせっかく転職できたのに、転職した先でもミスマッチがあり結果として再度転職を考える結果となった。

と相談に来る方は非常に多いです。

様々な理由がありますが。

<例えば>

会社都合(業績の悪化や買収など)

人間関係

入社したが仕事内容が全然違った

休日出勤がありプライベートがない

◆ブラック企業だった

職場環境(ハラスメント・残業など)

*過度な労働時間は、認定されている80~100時間が最低ライン=過労死ラインとお考え下さい。

過労死ラインって一体なに?基準は?

いずれにしてもただ一つ共通しているのは。

もう失敗したくない!!

という思いだと思います。

みなさんの親世代、あるいはその前の世代の時代には転職を繰り返している人は敬遠されていたのは事実です。

しかし!!

今の時代はそうではありません。

というのも少子高齢化社会が急速に進み、日本国内は深刻な人材不足に陥っています。さらに第二新卒や20代の若手というのは企業がこぞって求めている層でもあるんです。

なぜ求めているのか。また第二新卒の短期離職は転職が厳しいものなのか。詳しく知りたい方は以下のページを参考にしてみてください!

第二新卒の短期離職は転職が難しいのか?企業は第二新卒をどう見ているのか。転職市場は今どういう状況にあるのか。という事を解説!!少子高齢化社会の中、企業にとって人材確保は急務なんです。なぜ第二新卒が今注目されているのかを知り、失敗しない転職のために現役のキャリアアドバイザーが企業側の目線からお伝えしています。

そのため、企業は敬遠するというよりもむしろ、3社目であろうとウェルカムな姿勢であり、3社目だから、4社目だからと悲観する必要は全くありません

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転職を繰り返した人を企業はどう見るか?

転職を繰り返すということは、誰もが後ろめたさや、再就職が難しいのかなと思う方も当然いらっしゃると思います。

<例えば>

◆新卒で入社
   
  ↓ 1年ほどで退職

◆第二新卒で入社

  ↓ 2年程で退職

◆今ここ!!

という方や、これに近い境遇の方がこのページを見ている事と思います。

それでは「転職を繰り返す人を企業がどう見ているのか」を多角的に見ていきましょう。

◆履歴書・職務経歴書の観点

<職務経歴書には>

A株式会社 2014年入社

A株式会社 2015年退社

B株式会社 2015年入社

B株式会社 2017年退社

という形で記載せざるを得ませんよね。

企業はこれをどう評価するか?

結論から言って問題ありません。

仮にこれが、新卒で入社して3年以内に5~6社も渡り歩いていたとすると少し問題ですが(笑)

企業は第二新卒や20代の扱いは非常に寛大です。

最初から「この人何社も渡り歩いているな」という印象はなく。

むしろ!!

「どんな経験をしてきたのか、どんなスキルがあるのか」という事に期待しているんです。

但しみなさんに注意頂きたいのは、

<注意ポイント>

履歴書・職務経歴書の記述では絶対に「嘘」の記述をしない事です。

転職を繰り返しているから「記載するのやめよう」NGです。(そういう印象を与えたくないから、と思いがちです)

これはですね、必ずバレてしまいます。

というのも企業に就職すれば「源泉徴収」等をもらうと思いますが、収入で以前働いていた事はバレバレになります。信用問題にもなりかねないので、ご注意ください。

なので先ほども言った通り、素直に記載してください。自分を知ってもらうチャンスでもありますから!!

と言いながら、実は!!

職務経歴書を書かずに転職する方法」

があります。後述で詳しくご紹介しますが、

<書類選考なしで転職可能>

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◆面接の観点(退職理由の回答例あり)

面接時には、

面接官
なぜ退職されたのですか??

と聞いてくる企業ももちろんあります。

ですが、みなさんに勘違いしてほしくないのは、先ほども書いた通りマイナスの部分を知りたいから聞いてくるわけではありません

企業はあくまで「どんな経験をしてきたのか、どんなスキルがあるのか」ということを前向きに聞き出したいだけなんです。

そのため、全て素直に回答して頂いて問題ありません。

~回答例~

あなた
①業務拘束時間が長く、自分の時間を作る事ができなかった。これからまだまだ先の長い仕事に対して、環境改善する事が私の中で重要であると感じたからです。②以前勤めていた会社で取得したスキル、例えば交渉術やPCスキル、人間関係の構築を今後は御社で活かすことができればと前向きに考えています。

といった回答です。

回答例ですので、もちろん自身に当てはめて変えて頂く必要はあります。

回答例のポイント

①では、なぜ転職活動を考えたかを素直に。

②では、以前の会社で得た知識やスキルといった事を伝え前向きな意志を伝える

最低限、上記のポイントは抑えて回答するようにしてみてください!

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◆転職の筋が通っているか?という観点

履歴書・職務経歴書や面接の観点と少し似ている部分もあるのですが。

結局、この人は

「なぜ転職するに至ったのか」

「どういうキャリアプランを考えているのか」

という事を企業側は見ています。

転職理由が、

ただ単に前の会社が嫌だった、合わなかったというのはNGです。

自分が面接官で、そう答えられたらどう感じますか?私は「あ、それで辞めちゃうんだ」と思ってしまいます。

そんな人を採用したら、

「またうちでも嫌だったら辞めちゃうな」

という印象を与えてしまいますよね。

だから、素直に回答するのは間違っていませんが、しっかりと筋を通すようにしてください。

転職を繰り返すと再就職は難しい?その対処法

先ほども記述した通り、例えば3年以内に5~6社も渡り歩いている場合には難しいかもしれないと言わざるを得ません。

但し、しっかりとした理由を持っていれば転職を繰り返していたとしても再就職は可能です。

アドバイスも踏まえ対処法を解説します!

◆短期離職を「他責」にしない

私は仕事柄、様々な方を見てきました。

そんな中で、やはり「他責(人あるいは企業のせい)」してしまわれる方もいらっしゃいました。

パワハラとかは別としてですけどね。

転職を考える際には「自分にも多少なりとも責任があった」いう認識を持ってください。

企業に対して素直に回答して頂くことは問題ありません。

もちろん。

労働環境が悪かった場合

人間関係がうまく構築できなかった

というように、様々な退職理由はあると思います。

ですが、これらすべてを他責にしてしまうような回答を企業側にするとあまり良い印象を持たれないのも事実です。

なぜなら、

面接官
この人は自分に甘く、他責にしてまた辞めてしまうかもしれない

と思われてしまう可能性が高いからです。

例えば!!

以下の様な認識を持っておきましょう!

労働環境面で言えば>

自分がもっと効率的に仕事をすることが出来たかもしれない。

人間関係面で言えば>

もっと他人と接する時間を持ったり、嫌でも飲み会に参加してみたりすることは出来たかもしれない。

という認識です。

退職理由は本当に人それぞれありますが、全てを他責にするのではなく、「改善の余地はなかったのか」ということを「再度認識し直す」ということを念頭に入れててください!

退職理由で多い理由としては拘束時間であったり人間関係、病気や短期離職などが代表的に挙げられます。そこで退職理由でお困りの方は以下のページを参考にしてみてください!

退職理由別に例文7選をご紹介!「拘束時間」「人間関係」「病気」「短期間退職」「結婚」「ハラスメント」「今の会社の将来性の不安」。退職理由別ごとに企業への注意点、面接で内定率を上げる方法も紹介!さらに女性の妊娠・出産時の回答対処法も解説。例文も交えているので困った際にはぜひご一読ください!

◆前向きな気持ちを全面に出す

私のサイトではよく「前向き」というワードが出てきます。とにかく転職活動においては、ネガティブ発言はNGです。

もちろん心の内にはたくさんあると思います。誰だってありますが、転職活動においては心にとどめてください。

例えば、実際に私が面接をしていて「やる気や前向きさ」において異なる印象を受けた例を挙げてみます。

応募者Aさん
ルート営業を1年やっておりましたが、同じ客先、同じ人間関係で偏っているため、新規営業を行いたい

一方で。

応募者Bさん
ルート営業を1年やっており、同じ客先、同じ人間関係を通して、同一商材の提案でも、様々な提案方法があることを学ぶことが出来、非常に良い経験をさせてもらいました。
この度はルート営業で培った経験を活かし、自身の営業力向上も視野に入れ、新規営業として1から人間関係の構築や、企画を自ら作りたいと思い新規営業に挑戦したいと考えました

どちらも結論は同じ事を言っていますが、伝え方次第でこの両者の合否は決定的になります。

ポイント
「前向きさ」や「やる気」をアピールするには以前の経験を活かし、ステップアップしていきたいという点を全面的に出すことが大切です。

面接において、高評価を得るための逆質問集を用意してありますので転職を進めていき面接まで辿り着いたらぜひ活用してみてください!

面接逆質問集

◆辞めた企業の悪口は言わない

どんな場合においても、

辞めた企業の悪口を言う事はNGです。

辞めた企業に問題があるのかもしれませんが、その気持ちはグッと抑えてください。

悪口を言ってしまうと、転職しようとしている企業は「弊社に入社しても、不平不満を持つ人」という印象を与えてしまいかねないからです。

再就職で未経験職種に転職!4つのポイント

今の職種を続けることが難しいと考えている方や、あるいは新たな仕事に挑戦したいと考えている方も第二新卒の方の中には大勢いらっしゃると思います。

確かに未経験の職種に挑戦するのは、20代がベストタイミングであるのは間違いありません。

<なぜ20代がベスト?>

企業が第二新卒に対して、

まだその職種に染まっていない

これからのノビシロに期待している

という見方・期待をしており、まさにこれが現状の第二新卒の方の転職市場だからです。

これから未経験職種への転職を考えている人は以下の4つのポイントに注意する必要があります。

4つのポイント

1.現職で学んだ事は多い

2.短期離職のリスクも充分理解している

3.今の仕事も満足している

4.若いうちに未経験の職種に挑戦した方が可能性がある

実際に例文を参考に見ていきましょう!

<未経験職種 例文>

IT関係の営業職から技術職を希望しているとします。

「1年程営業職として、お客様に対してアプローチをし感謝され、さらに実績も上がる事でやりがいがありました。

しかし、営業を通して、IT分野の将来の可能性や専門的なスキルを身に着けたいと思うようになりました。

せっかく営業としてもやりがいを感じはじめた所で1年という短期間で転職を決意した事はやはり、日に日に専門的なスキルを身に着けたいという思いが強くなっていった為です。

年齢を重ねてからでは遅い思い、若いうちに挑戦する方が自分にとってチャンスであると考え退職を決意しました。」

この例文は4つのポイントが盛り込まれています。

上記4つのポイントを抑えておけば採用企業側も

採用企業
しっかり自分の事も把握し将来についても考えているな!

という好印象を与えることができます!

未経験職種への転職は必ず上記を抑えておいてください!

各業種おすすめ転職エージェント

再就職で失敗しないために(必見)

3年程度で転職を繰り返してしまった第二新卒の方が3社目あるいは4社目と転職をする際に失敗しないための方法をご紹介しておきます。

転職を既に経験しているため、結論から言ってしまいますが。

転職エージェントの登録・活用は必須です。

その転職エージェントで失敗した!!

という方もいらっしゃるかもしれません。

しかし!!

転職をする上では確実に必要になってきます。

ただここからが大切!!

以前転職をする際に、大手総合型転職エージェント(dodaやリクルート等)の活用をしていませんでしたか?

実は登録する転職エージェント自体が間違っている可能性が非常に高いんです。

<第二新卒が転職に失敗するケース>

新卒同様に「リクルート」や「doda」など、いわゆる総合型転職エージェントに登録し、転職活動がズルズルと長引き、気づいたら時間だけが過ぎていた。

というケースで、そのままニートになってしまった。という方も私は見てきました。

なぜ第二新卒が失敗してしまうかというと、大手総合型転職エージェント(dodaやリクルート等)ではターゲットユーザーが多岐に渡ります。

つまり、同じ求人に中途であったりとライバルがとても多くなります。もちろん求人を出している企業はある程度「求めている人物像」はあるのですが、それが第二新卒とは限りません

確かに第二新卒を採用する企業は増えてきていますが、だからといって中途の採用を減らしているわけではありません。

<エージェント側のぶっちゃけ>

エージェント側の裏側をぶっちゃけますと、インセンティブ(成果報酬)は転職活動者の年収の何%か。です。

中途採用の方が年収は高くなりますよね?

そうするとエージェントは自分のインセンティブ(成果報酬)を多くもらいたいので、必然的に中途の方を斡旋します。

まさにこれが第二新卒が総合型転職エージェントで転職を失敗する大きな要因んです。

だからこそ、私は総合型転職エージェントではなく、元から第二新卒に特化している転職エージェントをご紹介・おすすめしています。

第二新卒特化型エージェントに求人を出している企業は「そもそも第二新卒とりますよ!」と言って求人を出しています!

もし今まさにこの記事を読んで、「あなた」に「当てはまっている」「当てはまりそうだった」という方は以下におすすめする第二新卒特化型の転職エージェントで転職活動を進めてみてください!

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再就職に強い転職エージェント3選

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DYM就職についてさらに詳しく知りたい方は以下の記事を参考にしてみてください!

DYM就職の口コミ・評判|なぜ選ばれる?

DYMとマイナビエージェント比較!

DYMとリクルートエージェント比較!

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第二新卒転職で再就職するためのまとめ

本記事のまとめをしておきます!!

<まとめ>

第二新卒で転職を繰り返してしまったとしても再就職は可能!

但し、大手総合型転職エージェント(DODAやリクナビ等)に登録をしていては難しい!そこで再就職に強い第二新卒特化型転職エージェントに登録し転職活動をする必要がある!

<再就職に向けた認識>

①短期離職は他責にしない

②前向きな気持ちを全面に出す

③辞めた企業の悪口は言わない

<未経験職種への転職4つのポイント>

①現職で学んだ事は多い

②短期離職のリスクも充分理解している

③今の仕事も満足している

④若い内に未経験職種に挑戦した方が可能性がある

という点を採用企業側に伝える。

<再就職に強い転職エージェント3選>

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求人が異なるので、出来れば上記3社を同時登録がおすすめ

いかがでしたでしょうか。

第二新卒の方は、新卒に比べ様々な思いがあると思います。

とにかく再就職を本気で考えているならば『DYM就職』に登録し再就職を目指すことをおすすめします。

何度も転職を繰り返しているからと言って、企業はそこを重視しているわけではないです。

安心してください!!辞めてしまったなら、また次に挑戦してください。

「あなた」を市場は待っていますし、企業も求めていますよ!!

でわ!MrダービーBoyでした。


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