ホワイト企業の見分け方と特徴13選

Mrダービーboyです。

転職活動をしている方の大半はホワイト企業へ転職したい!と思われていると思います。私の元に相談に来る方もほとんどが「出来ることならホワイト企業へ転職したい」とおっしゃいます。

実際に私がキャリアアドバイザーとしてホワイト企業と関りを持ち人事担当者や社員、ホワイト企業へと転職支援した方から聞いた特徴ホワイト企業へ転職する方法をご紹介致します!

転職を考えられている第二新卒・20代の方のために<転職前の注意点>とプロが厳選したおすすめの転職エージェントを合わせてご紹介していますので、参考にしてみてください!!

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「あなた」の会社がブラック企業かどうか。転職前に一度チェックをしてみてください!13項目で確認する事ができますので、気になる方は当ページと合わせてご覧ください。

ブラック企業の判断基準・特徴を13個紹介、さらに「あなた」の今の会社には何個当てはまるのか。転職する際には注意しなければならない点を徹底解説!「ブラック企業はもう嫌だ!」という方のためにブラック企業を徹底排除して求人を紹介してくれる転職エージェントも合わせて3社ご紹介しています!

ホワイト企業の見分け方

「あなた」の今の会社に何個当てはまるか、またこれから応募を考えている企業がどうかを以下の特徴に気を付けて転職活動をしホワイト企業を選ぶよう心がけてみてください。

<判断基準>

◆10~13個 ホワイト企業

◆7~10個   限りなくホワイト企業

◆5~7個   ホワイト企業体質

◆2~5個  人によってはホワイト企業

◆0~2個  ホワイト企業とは言い難い

特徴① 給与が高い

給与が高いというのは、ブラック企業が長時間労働の割に給与が安いのに対して、ホワイト企業の場合は仕事量の割に給与が高いという傾向にあります。

例えば!!

Aさん
今週休み無しで、毎日サービス残業ばかりだ。
Bさん
土日休みだし、ほぼ定時で残業しても残業代でるから苦にならになぁ!

このAさんBさんが同じ給料だとしたらどうですか??

大雑把に言うと。

Aさん=ブラック企業・ブラック企業体質

Bさん=ホワイト企業体質

と言えます。

また、仕事量が同じでも給料が天と地ほどの差があるという場合にも同じことが言えるでしょう!

ポイント!

仕事量に見合った適切な給与がもらえるというのはホワイト企業の特徴の一つ。

もちろん給与だけでホワイト企業と決めつけることは出来ません。

年間休日/有給取得

離職率

残業代の支給有無

などの要素も確認する必要があります。これらは元従業員などの生の声を確認する事で信憑性のある情報を得ることができます。

<おすすめ口コミサイト>

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特徴② 会社に関わるお金に厳しい

ホワイト企業では、お金の使い方等に厳しい管理がされていると言えます。

<給与面で見れば>

残業したとしてもサービス残業になっていないかを見抜く対策をしていたりします。

例えば私が聞いた企業ではタイムカードをフロアに入る時と会社の入り口に2つ設置し、退勤時間にズレがないかを2重チェックするような対策を取っている企業もあります。

<経費面で言えば>

不正に経費を回していないか客先や日付、計何名で経費を使用したのか記載の徹底、さらに抜打ち監査をしたりもします。

出張では、新幹線や飛行機の領収書はもちろん、宿泊を伴えばホテルの領収書などあらゆる記録を取ります。

<求人票の出し方>

ホワイト企業では給与に関しての記載について、前年度を参考にきっちり書かれていることが多いです。

金額が1円単位で出ていたり、高卒ならいくら、大卒ならいくらと明確な詳細が表記されています。

曖昧な表記による後々のトラブルを避けるようにしているのがホワイト企業といえます。

このようにホワイト企業では、

給与や経費、残業代などかなりシビアに徹底管理されているのも特徴です。

特徴③ 社内制度(教育、福利厚生など)が整っている 

ホワイト企業では社員教育にも力を入れています。

<教育制度の例>

取得したい資格の授業料や受験費用を会社が負担してくれる

会社指定の資格を取れば奨励金が出る

海外留学等の費用を会社が負担してくれる

などなど。

社員の主体的な意欲ある行動を存分にバックアップしてあげることが、将来自社に還元され、更に良い会社になっていきます。

こうした社員と会社の間に生まれる相乗効果が、企業としての価値を高めることに繋がります。

また近年では増加傾向にあら在宅勤務制度フレックスタイム制度、一部職種での裁量労働制度も導入され、家庭を大事にしたいと考える社員が働きやすい環境も整えられています。

福利厚生と言うとどうしても家賃補助等に目を向けがちですが、

社員が働きやすい環境を整え、社員のモチベーションが沸く制度を設けている

のもホワイト企業の特徴と言えるでしょう!

特徴④ 社内規定が定められている

社内規定というのは、会社のルールですね。

大抵の企業には社内規定が存在しているはずです。

企業によってはハンドブック型で手渡され、いつでも確認できるようにしている企業もあります。

例えば!!

仕事中に事故を起こしてしまった場合に社内規定が定められていれば労災として認めてもらうこともできますし、

万が一仕事中の事故で入院となった場合でもその分の手当てや補助を受けることができるはずです。

このように社内規定が定められていると言うことは「あなたの身を守る」上で非常に大切なのです。

特徴⑤ 労働組合があるかどうか

簡単に労働組合についてご説明しますね!

みなさんにお聞きしますが、

会社の経営陣と従業員の立場って対等ですか?

いえいえ、対等なわけがありませんよね笑

経営陣側>従業員側』

ですよね。

でもこれって、例えばボーナスとか経営陣側が決めた額しかもらえないんですよ。

もちろん会社の経営方針等は会社の経営陣側が決め、株主総会なども行い決定したりしますが。

おそらくそういう企業はまだまだたくさんあると思います。

なのでちょっと詳しくご説明していきますね!

<労働組合を簡単に>

経営陣側>従業員側』

の立場を

『経営陣側=従業員側』

とすることで、

企業と対等な立場でボーナスや労働条件、その他従業員側の要望を交渉することができるよう、労働組合を結成し、交渉する権利を憲法で保障しているんです!

労働組合がある場合ない場合でそれぞれみていきましょう!

<労働組合がある場合>

労働組合側
今年は各部署各支店と好調で会社の業績も上がりました。そのため夏の賞与を去年より上げてもらうことで、従業員側のモチベーションがさらに上がりますます発展につながると思いますので、ぜひ前向きに検討をお願い致します。
経営陣側
確かに本年はみなさんに頑張って頂いた。我々も昨年同様の賞与というわけにはいかないと考えている。夏の賞与を去年よりあげられるよう前向きに検討させて頂きます。

と言うように、対等な立場で賞与に関する交渉をすることができるのです。

また【春闘】って聞いたことないですか??

労働条件の改善を求めるために労働組合を結成し交渉します。

万が一企業側と決裂した際には、ストライキが発生したりするんです!

従業員にストライキされたら企業側も困りますよね笑

これが労働組合の強みでもあるんです!

<労働組合がない場合>

経営陣側
今年の夏の賞与はこれで決まった。賞与明細も出すが、7月頭頃には入金するので、そこでも確認してくれ。ギリギリで変わる可能性もあるので、あしからず。
従業員側
せっかく頑張ったのにこれだけしか入らないのかよ、じゃあ頑張るのやめようかな。どうせ頑張っても変わらないだろうし。

と言うように、

企業側と交渉する機会がなく一方的に押し付けられてしまうのです。

特徴⑥ 会社として不正がない

一般的にホワイト企業とは3年後の定着率や福利厚生の充実・満足度などから判断されます。

マイナス面を改善するための改革や、法令遵守(最近言われるコンプライアンス)、公正な取引などCSR面での対応からも見分けることは可能ですが、一般の方にはそれは難しいです。

なので、まずは自分の目指している企業を検索し、過去に不正があったかどうかなどを確認しましょう!

特徴⑦ 口コミサイトをチェック 

上述と少し近しいのですが、志望する企業名で検索した後は口コミサイトをチェックすることを強くおすすめします。

ブラック企業ほど退職理由や待遇面での愚痴を記載する傾向にあり、反対に少ないとホワイト企業であると予測出来る一つの要素になり得ます。

在籍社員や退職者が書き込む内容は信憑性も高いので、良い評価をされている企業はホワイト企業と見受けられ、人間関係や業務、雰囲気についての長所・利点、私生活との両立面や資格取得やそれによる手当等入社する事によるプラスの面への書き込みも多く見られます。

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特徴⑧ 社員の平均勤続年数が長い

平均勤続年数が長いと言うことはそれだけ労働環境が良いと言えます。

労働環境の捉え方は人それぞれですが自分のライフスタイルを当てはめてみるとわかりやすいかもしれません。

例えば!!

人生には、結婚、出産、育児など在職期間中にライフスタイルは大きく変化していきますよね。

長く勤めているということは、それだけその企業が労働者のライフスタイルの変化に対して制度や環境、福利厚生が整っていると考えることができるのです!

特徴⑨ 社員を大切にしている 

社内制度(教育、福利厚生など)やライフスタイル、労働組合など。企業としてどれだけ社員の事を考え働きやすい環境作りをしているかということは労働者側からすると非常に大切ですよね。

もちろん「残業代」がきちんと支払われるかというのも一つです。

ブラック企業では「サービス残業」が横行していたり「みなし残業」を逆手にとる手法で従業員に支払われないというケースが散見されています。

離職率が低く、勤続年数が長いというのは会社側とその人材がマッチしていることを示しています。

ホワイト企業に勤めている社員は、自社の事を考え、自分が上の立場になったときにその会社に必要な人材を育てるためにも熱心で、良いサイクルができているのです。

企業が社員を大切にすることで、社員もまた自社に対して恩やプライドを持ち相乗効果が生まれている。

ホワイト企業ならではの特徴でもあります。

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特徴⑩ 上司を尊敬できる

上司に限らずですが、会社内の「仲間」と言うのは生涯働いていく上で、非常に大切な要素です。

ブラック企業では社員を駒として扱う傾向がありますが、ホワイト企業では駒ではなく、大切で必要な人材として扱ってくれる傾向が非常に強いです。

上司を尊敬できるというのは、その会社を表しているとも言えます。

というのも、ブラック企業の上司は会社のノルマが課せられる分、「あなた」へのあたりが強くなる傾向にあります。

ホワイト企業では横のつながりがあり、例えば「あなた」が相談したいことがあればそれを相談する相手が必ずいることでしょう。

駒として扱うわけではなく「あなた」を大切で必要な人材という認識があるため余裕があり無下にすることはないと言えます。

仮にコミュニケーションが苦手という方は「仲間」意識が苦になってしまうかもしれませんね。そういう方は中小企業を目指してみると良いと思います。

企業規模が小さい分、ファミリーの様な関係性を築きやすいはずですよ!

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特徴⑪ 女性が働きやすい環境が整っている

女性が働きやすい環境を整えている企業はホワイト企業と言っても過言ではないと私は経験上思っています。

女性のライフスタイルというのは男性よりも大きく変化しやすいですよね。

特に結婚・妊娠・出産。

結婚は男性もですが、女性進出が目立ってきている中でもやはり男性側についていくケースがまだまだ見受けられます。

特にホワイト企業の見分け方として以下の4つのポイントに着目してください。

4つのポイント

1.定時で上がれるよう配慮してくれる

2.女性でも裁量権がある

3.出産してもキャリアアップが可能

4.既婚者は転勤がないよう配慮してくれる

この4つのポイントを満たしている企業は女性を尊重し、安心して働ける環境にあります。

さらに言えば、女性のキャリアを考えることのできる余裕のある企業でもあります。

そういう会社こそ社員のモチベーションを維持でき生産性の向上にも繋がるのです。

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特徴⑫ 求人票の年収と残業代を確認する

常に求人が掲載されている企業は、離職率が高く、社員の入れ替りが激しいブラック企業である可能性が高いです。

ホワイト企業の求人は

「事業拡大のため人員拡充」

「出産・育児のため退職した社員の欠員補充」

など人生のイベントや事業に関しての理由が掲載されている事が多いです。

ブラック企業では、残業代について「残業代あり」という記載が目立つのに対して、

ホワイト企業では「残業代は1分単位で計算します」と記載されているケースが多いです。それほど自社に自信があると言えますよね!

残業代に対して曖昧な表現となっている企業は要注意です!!

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特徴⑬ 面接や選考時の対応が良い

エントリー時の企業側の対応や面接時の様子でブラック企業かホワイト企業かを判断できる3つのポイントを伝授いたします。

3つのポイント

1.期日をきちんと守る

2.面接時の空気感

3.都合の優先度

それぞれ解説していきますね!

1.期日をきちんと守る

ブラック企業の場合、

期日通り連絡がこない

書類関係に不備が多い

事が挙げられます。

余裕がない表れでもあり、ヒューマンエラーは起こりえるもののホワイト企業ではそうしたことはほとんどないと思っていてください。

2.面接時の空気感

ブラック企業は面接時に重苦しい空気感(だるそうな雰囲気)を醸し出しており必要以上のサービスが行われます。

一方でホワイト企業は落ち着いた雰囲気でゆったりした気持ちで面接に臨むことができ、非常にフレンドリーに接してくれる傾向にあります。

また一方的な質問形式ではなく、どちらかと言うと応募者の話を真剣に耳を傾けてくれる特徴があります。

真剣に採用活動をしているので面接に圧力をかけるようなことはせず、しっかりと見極めているのです。

3.都合の優先度

ブラック企業は自社都合を押し付けがちです。

例えば!!

面接官
つらい仕事に耐えられますか??
面接官
精神力は強いほうですか??

というように、応募者の人格は重視されず、忍耐面など、どちらかというと圧迫に近い面接傾向にあります。


以上3つのポイントを知っていれば、面接官と対峙した時や企業の対応で見分けることもできると思います!!

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第二新卒・20代転職前の注意点(必見)

退職し転職決断した方には、転職活動をする前に必ず注意しておいて欲しい事があります。

最も内定率に響く点なので、当記事を読んで頂いた方はぜひ注意し転職活動を進めてください。

アドバイザーとして転職支援をしていると。

なぜ大手総合型転職エージェントを使っているのに転職できないのか??

こんな質問を良く受けます。

<20代が転職に失敗するケース>

新卒同様に「リクナビ」や「DODA」など、いわゆる総合型転職エージェントに登録し、転職活動がズルズルと長引き、気づいたら時間だけが過ぎていた。

というケースで、そのままニートになってしまった。という方も私は見てきました。

なぜ第二新卒・20代が失敗してしまうかというと、大手総合型転職エージェント(DODAやリクナビ等)ではターゲットユーザーが多岐に渡ります。

つまり、同じ求人に中途であったりとライバルがとても多くなります。もちろん求人を出している企業はある程度「求めている人材」がいるのですが、それが第二新卒・20代とは限りません

確かに第二新卒・20代を採用する企業は増えてきていますが、だからといって中途の採用を減らしているわけではありません。

<エージェント側のぶっちゃけ>

エージェント側(私の様な存在)の裏側をぶっちゃけますと、インセンティブ(成果報酬)は転職活動者の年収の何%か。なんです。

つまり中途採用の方が年収は高くなりますよね?

そうすると転職エージェントは自分のインセンティブ(成果報酬)を多くもらいたいので、必然的に中途の方を斡旋します。

まさにこれが第二新卒・20代が総合型転職エージェントで転職を失敗する大きな要因なんです。

だからこそ、私は総合型転職エージェントではなく、元から第二新卒・20代に特化している転職エージェントをご紹介・おすすめしています。

第二新卒・20代特化型転職エージェントに求人を出している企業は「そもそも第二新卒取りますよ!」と言っているんです。

そのため、総合型転職エージェント(DODAやリクナビ等)に登録するくらいなら第二新卒に特化している転職エージェントに登録する方が圧倒的に有利です。

もし今まさにこの記事を読んで、「あなた」に「当てはまっている」「当てはまりそうだった」という方は以下におすすめする第二新卒・20代特化型の転職エージェントで転職活動を進めてみてください!

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第二新卒・20代転職エージェントおすすめ2選

転職活動をしている方もこれからの方も基本的には一人での転職は不可能に近いです。ほとんどの方が何等かの転職エージェントに登録をし転職活動をスタートします。

上述で第二新卒・20代が大手総合型転職エージェント(リクナビやDODA等)に登録することの危険性についてはご理解頂けたかと思います。

両社とも企業努力としてブラック企業排除に努めており求人を厳選しているので非常に安心感・安定感があります。

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ホワイト企業診断まとめ

本記事のまとめをしておきます!!

<ホワイト企業の特徴>

◆離職率が低い

◆福利厚生が整っている

◆女性が働きやすい環境

主に上記が挙げられるが、他にも13個特徴がある。

<診断項目>

①給与が高い

②会社に関わるお金に厳しい

③社内制度が整っている

④社内規定が定められている

⑤労働組合があるかどうか

⑥会社として不正がない

⑦口コミサイトをチェック

⑧社員の平均勤続数が長い

⑨社員を大切にしている

⑩上司を尊敬できる

⑪女性が働きやすい環境が整っている

⑫求人票の年収と残業代の掲載

⑬面接や選考時の対応が良い3つのポイント

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<転職前の注意>

第二新卒は新卒時同様に、大手総合型転職エージェント(DODAやリクナビ等)に登録しがちです。しかし、記事内で転職エージェントの裏側をご紹介しましたが、実は大手総合型転職エージェントの活用が第二新卒転職の失敗で最も多い原因の一つです。

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ホワイト企業の特徴を方を私が実際に聞いたりしてきた事の厳選13個となります。

この13個を知っていれば、「あなた」がブラック企業に入社してしまうということを未然に防ぐことができると思い、記事を書きました。

転職活動をしている方、ブラック企業に勤めている方など様々な思いを持っていると思いますがぜひ一度『DYM就職』の転職エージェントに相談してみてください!

仕事は人生のほとんどです。

ぜひご自身が後悔ないような企業選びができる手助けができていれば嬉しい限りです。

でわ!MrダービーBoyでした。


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